伝説のミラージュ使いについて│ワールドオブファイナルファンタジー攻略

ワールドオブファイナルファンタジー

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伝説のミラージュ使いのトロフィーも取れました。

100種類のミラージュボードをマスターさせるってやつだけど、大変でした。

この「100種類」ってのがどういったモノなのか不確かで、同じ種類で100でも良いのか、ヘンシンカ先込みで100で良いのか、ヘンシンカ先は入れずに純粋に100種類なのか…

私が「伝説のミラージュ使い」のトロフィーが取れた瞬間のマスターしたボードの数をかぞえて検証してみました。

伝説のミラージュ使いについて│ワールドオブファイナルファンタジー攻略

結論からいうと「同じ種類はダメ」「ヘンシンカ先のミラージュは加算される」ということです。

例えば、

・サーチャー系だと、サーチャー系・アイズ系・デスサーチ系で計3つ。

・マグナローダーズも、各種で計3つ。

・ゴブリンは、ゴブリン系とレッドキャップ系で計2つ。

・ボム系は他のヘンシンカ先が無いので計1つ。

・イフリート☆もヘンシンカ先が無いので計1つ。

チョコボは「ヒナチョコボ系」と「クロヒナチョコボ系」の2つのミラージュボードを持ってますが、ヒナチョコボ系のレベルを上げてマスターさせた後、ヘンシンカ先のクロヒナチョコボもマスターさせるとトロフィー取得条件の「100種類」のうちの2種類はクリアしたことになります。ヒナチョコボ系と別にもう一体クロヒナチョコボ系を育てる必要が無いということです。

ジェムケースのデフォルトの並び順で上から順にマスターさせていってEXミラージュや、マスタークラスあたりのミラージュボードをマスターさせるとトロフィー「伝説のミラージュ使い」が獲得できた。

サーチャー系は2つ金星にまで育ててましたが、おそらく加算されてなかったと思われます。同じ種類はダメってことですな。

「金星が100個必要」とかネット上に書いてあったりしますが、そんなことは無いです。

トロフィー獲得時にパーティーに入っていた金星もジェムケースに戻して、ジェムケース内の金星を数えましたが100個もありませんでした。ヘンシンカ先の種類まで数えてみて103個だったのでサーチャーのカブりが計算されてないのだとわかりました。

…説明が難しいですね。

とにかく、そういうことです。

まとめ

あとはミニゲームだけだけど、砂海戦がめんどくさい…

10回も勝たなきゃイカンなんて…

レベル上げのほうがまだマシだったわ。

コメント

  1. 匿名 より:

    マスターボーナスも確定させなければいけないのでしょうか?
    もう派生先重複しないミラージュは全て育てたのですが取得できませんでした